Guardian™ シリーズのホットプレートスターラー は、ラボ内のユーザーを保護するための独自の安全機能を備えています。トッププレートがいつ触ると熱くなるかを知ることで、偶発的な火傷を防ぐことができます。ユーザーの安全を守るために、すべてのGuardian モデルにはホットトップインジケーターライトがあります。
13ミリのホットプレートインジケーターは Guardian 2000 から Guardian 7000のすべてのモデルで目立つように特徴付けられています。Guardianのヒーターが40°Cに達するとインジケーターライトが点灯し、Guardianの電源スイッチがオフになっても点灯したままになります。Guardian のヒーター温度が40°Cを下回った場合にのみインジケーターライトが消灯します。
Guardian ホットプレートインジケーターガイドはこちらからダウンロードができます:
Guardian ホットプレートインジケーターガイド
Guardina シリーズの詳細についてこちらのリンクからご確認できます:
Guardian 2000
Guardian 3000
Guardian 5000
Guardian 7000 (日本では未発売)
ベーシックモデルの Guardian 2000 からインテリジェンスモデル Guardian 7000 まですべての Guardian にとても目立つホットトップ警告灯が装備されています。
Guardian シリーズは4レベルのホットプレートとスターラーを提供しています。
Guardian 2000,
3000,
5000, および
7000.
ヒーターが40℃に達するとホットプレートインジケーターが常に点灯します
Guardian シリーズで40℃以下で加熱した場合
Guardian シリーズを 40℃以上で加熱した場合
ホットプレートインジケーターは電源を切っても40℃を超えている場合は点灯したままです
電源を切ると
Guardian 3000,
5000, および
7000 は表示が変わり "HOT"とされます。 また、
Guardian 5000 と
7000 ではユニットがだんだん冷えていきますがその時点の温度が表示されます。 アナログの
Guardian 2000 はディスプレイがありませんが、電源を切った後もホットトップインジケーターライトは点灯したままです。
警告灯は40℃未満に冷えるまで点灯し続けます
Guardian が安全な温度に達すると、すべてのホットトップインジケーター機能が停止します。ガーディアンの加熱面は冷えているので、ユーザーが触れても安全です。(この機能を動作させるにはGuardian が接続されている必要があります)
Guardian シリーズの詳細についてこちらのリンクからご確認できます:
Guardian 2000
Guardian 3000
Guardian 5000
Guardian 7000 (日本では未発売)